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雨の大山

やっぱり朝から雨

今年5月に登る予定にしてたのに台風のため中止。

もうこれ以上延ばすと積雪で登れなくなる可能性もありますので決行しました。

山頂は雲の中です


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参加者は私を含め3名 

カズ君(28歳)と18号君と私、なんかメンバーが若いから嫌な予感してたのですが

案の定、彼らは飛ぶように歩き、私は2合目あたりから引き離され 結局単独で登ることになりました


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まぁ、景色を眺めながらボチボチ行きますわ。


紅葉はイマイチというか ちょっと時期が早いのかも知れません。


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苦手な階段は延々と続き標高1200mあたりでもうバテバテです。


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7合目あたりから見た北壁です。

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このあたりからブナ林の巨木は消えて低木となり景色は一転します。

風も強くなってきた


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標高1500mあたりまで登ると登山道も怪しくなってきた


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その後、道は木道に変わり そろそろ山頂に近づいてきました


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木道沿いには国の天然記念物のダイセンキャラボクが群生しています。

日本最大規模の群生地だそうです。


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ダイセンキャラボクには沢山の果実が成っています。

こりゃ、食べれる実なんだろうか?

折角の天然記念物、ちょっと収穫 

天然記念物だけど1粒ならいいでしょ。

甘い、葡萄っぽい味なのに何で小鳥は食べないんだろ?

ピンク色の部分が果肉でぬるっとした食感、真ん中の濃い色の部分が種でした。


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彼らに遅れること40分、なんとか2時間50分かけて山頂制覇

さて、雨が強くなる前に、早々に下山しましょ。



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雲は眼下、ほんのすぐそこに見えてます

遠くには日本海、飛び出した岬が弓ヶ浜半島です。


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山頂付近は風が強く、凄い勢いで雲が北壁を駆け上がってます。

急がなきゃ、ガスに覆われる



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ブナ林まで降りた頃には、周りはガスに覆われ薄暗くなってました




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下りも彼らに遅れること40分、なんとか1時間50分かけて下山しました。



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天候がもう少し良かったらなぁ・・・もっと綺麗な写真をアップできたのですが・・

でも、老体の私でも大山に登ることが出来たのは収穫でしたね


カズ君は中学3年の時、御嶽山に登ったことがあり、今回が2度目の山だそうですが

どうも大山が気に入ったらしく・・・



カズ君 大山っていつ頃まで登れるんですか?

仙人 11月下旬がリミットじゃぁないかなぁ・・・それ以降は雪が積もらなくても凍るから危険よ。

カズ君  じゃぁ来週もう一度登りましょうか

仙人 ああん 来年の春がいいんじゃないの

カズ君 じゃぁ、少し低い山にしましょうよ。

仙人 ・・・・




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[ 2011/10/31 12:18 ] 7thサミット | TB(0) | CM(14)

紅葉シーズン

以前から、紅葉が綺麗な時期にと思い、明日10月30日に大山へ

登る予定をたてていたのですが、メンバーの一人アラブの女王は明日が雨だと予測し

一昨日の木曜日に登ってしまいました。

裏切り者ですな


快晴の山頂からのヤッホーメールです グヤシィ~


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女王と一緒に登った彼女は、数週間前市内の城山(久松山)高低差200mに

行ったのが初めての経験だそうです。

ありゃ、山歩きじゃなく散歩コースでしょ、大山は中国山脈最高峰、標高1700m

高低差980mの山だぞ。と思いましたが・・・・

女性は無謀といいますか度胸があるといいますか



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私なんて数年前から登ると公言しながら未だ登れていない

明日は雨の予報ですが もう引き下がれない




[ 2011/10/29 12:33 ] 7thサミット | TB(0) | CM(8)

歯医者



10月の初旬の話 朝歯磨きをしていたら糸切り歯に穴が開いてしまった

なんてこったい、苦手な歯医者に通わなきゃならんとは

穴を詰めるには神経に近すぎるので差し歯にしましょう、とのこと。

歯医者に通い続けて1ヶ月弱、昨日やっと治療が終わりました 

窓口で料金の精算をしていたら看護士さんがやって来て

看護士さん 「よろしければお持ち帰り下さい」

とティッショにくるまれたお土産を頂きました。



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ええっ

まさか



頂いてしまいました、歯型です





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ええっ? こんな画像は品格に欠けるって 

いいじゃないの、いつもイチジクばかりじゃ詰まらんでしょ



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この金色に加工された部分が差し歯の土台となるんだそうです。


じつは、治療中にこの歯型の上下が金属で固定された状態で作業台の上に置いてあったので

先生が移動された間、ヒマを持て余し無断でこの歯型を手に取り、上下左右から眺めまわし

さらにガクガクと歯のかみ合わせをチェックしてましたら、それを後ろで看護士さんが

見てたんでしょうね。

「持ち帰りされますか?」と聞かれ

「ええっ いいえ 」

と答えたのですが、やっぱり欲しがってる顔がバレバレでしたかね


持ち帰り家族に見せたら・・・・

皆が「気持ち悪る~」捨ててしまえ と言うので

ひそかに、仏壇の引き出しの奥にでも隠すかな・・・と思っています。

ほらっ!

暗殺された時とか遭難した時に本人確認用に歯型があれば便利でしょ



[ 2011/10/27 23:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(8)

2011年、糖度ランキング

今年は、9月のイチジク最盛期に2度の台風が通過し1日の降水量が観測開始以来の

最高降雨量を記録した年でした。

おかげさまでイチジクは樹上でジャム状態になり本来のポテンシャルを

発揮できない状態で終わってしまいました


よって、今年のランキングは参考にはなりませんがとりあえずアップします。


第1位  LSU Everbearing 26.5度

第2位  ミステリーナイン  24度

第3位  Flanders (ポット) 23.5度

第4位  レディーブラック  22度

第4位  レディーホワイト  22度

第4位  ポルトゲス  22度

第4位  ブリジャソッドグリース  22度

第4位  サルタン  22度

第5位  ロードス  21度

第6位  レディーグレイ  20度

第6位  アンジェリック  20度

第6位  シュガー  20度

第6位  バナーネ  20度

第6位  ゴールドファイガー(ポット) 20度

第7位  Becane 18.5度

第8位  パスティリエ  18度

第8位  ドーフィン  18度


今年は、17品種中11品種が20度~22度の中にひしめく状態になってしまいましたが

結局、イチジクの美味しくない年だったということでしょうか。

ドーフィンとパスティリエが同位とは、ちょっと可哀想な気がしますし、

ゴールドファイガーの夏果は26度にもなったのに一転秋果は20度まで下がってしまい

これも信頼性に欠けるように思います。

また、Flandersとゴールドファイガーは路地栽培ではなくポットでの栽培ですから

他の品種とは同一条件ではありません。少し割り引く必要があるのかも知れませんが

いずれ路地栽培で比較したいと思います。


第1位を獲得したのは、イチジクおじさんお勧めの LSU Everbearing

小さなイチジクですが次々と収穫できる豊産種で非常に滑らかな肉質と糖度では表せない

美味しいイチジクでした。

来年は、同じような肉質のホワイトマルセイユと比較しようと思っています。



[ 2011/10/25 21:54 ] イチジク | TB(0) | CM(18)

パパイヤ

この春、80歳を過ぎた農家のお爺さんが畑に何か植え付けていました。

20センチ程度のポット苗で葉はギザギザ。


仙人 「お爺さん!これって何の苗?」

お爺さん 「パパイヤの苗だよ」

仙人 「ありゃぁ ちょっと!爺さん、何が何でもパパイヤは無理だって


それから5ヶ月・・・

今日、爺さんの畑を通ったら、パパイヤの木がでかくなってる

高さは2m近くにもなり幹の直径は18cm程度だろうか。


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葉の中を覗き込んでみると

ええ~っ パパイヤって1年で果実を付けるのかいな

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長さ20cm程度の細長い果実が節ごとに沢山着いてました。

そして果実の上部には可憐な花が


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パパイヤ爺さん 「おい!、パパイヤっていつ収穫するんだ?」

仙人 「そんなこと私に聞かれたってわからないわ 熟せば黄色く色づくんじゃないの?」

パパイヤ爺さん 「どうやって食べるんだ?」

仙人 「そんなこと私に聞かれたってわからないわ、奈良漬とか? 」







[ 2011/10/21 18:17 ] その他果樹 | TB(0) | CM(18)

さつまいも仙人

昨年は近所の芋仙人様にクイックスィートと安納芋を頂いたのですが

今年も突然やって来てダンボール箱を。

わっ 今年は4品種だわ



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芋仙人様はさつまいも栽培歴数十年のベテランで、芋専用の貯蔵室を建てエアコンで湿度と温度を

管理されています。

なんでも さつまいもは気温が16度以下になると腐り始めるため種芋を保存するためには

どうしても温度管理が出来る部屋が必要なのだそうです。



私 「こんなに沢山頂いていいんですか」

芋仙人 「君はきっと食べ比べしたいだろ」


うっ 見透かされてる


[ 2011/10/20 01:04 ] 未分類 | TB(0) | CM(6)

干し柿とサンタクロース

むか~し昔の話です。

私がまだ4~5才の頃でしょうか。

クリスマスになるとサンタクロースが村の公民館にやって来て子供達にプレゼントを。

まだ、サンタを信じて疑わない年頃ですから子供達は大はしゃぎ!

サンタは白い大きな袋に手を入れて

「ハイ、このプレゼントが欲しい人?」

袋の中からどんなプレゼントが出てくるのか分からなくても、子供達は皆 「ハーイ!」と

元気に手を挙げ・・・・

「ハイ、じゃぁ、このチョコレートは○○君へプレゼント」

「ハイ、このキャラメルは△△ちゃんへプレゼント」 なんて感じでそれぞれに違う

お菓子やオモチャをプレゼントしていました。

内気な私はハ~イと手を挙げることが出来ずに無言のまま。

でも・・・さすがに・・・ガマンできずに・・・小さくハ~イと手を挙げました


するとサンタはハイと私にプレゼントを差し出しました。

その、私へのプレゼントは・・・干し柿1個  

私は手を出さず首を横に振り 要らない・・・と。

結局、その日私はサンタにプレゼントをもらうこと無く帰宅しました。

その後、私は干し柿とサンタクロースが嫌いになりました

 




我が家には、渋柿の木が1本あり、婆さんは毎年この季節になると干し柿を作るのですが

ここ数十年、私が干し柿を食べることはありませんでした。

昨年の初冬、いつものように屋外に干し柿が吊るしてあるのに気付き何気なく1個食べてみると

昔ながらの懐かしい味で・・・

それから毎日1個づつ干し柿を食べ続けて1週間

婆さん 「どうも毎日1個づつ干し柿を鳥が食べているようだ」

奥さん 「ジクを残したまま食べてるから きっとカラスだわ」

私 無言

婆さん 「このままじゃ、お正月に神棚に供える干し柿が無くなってしまうから屋内に取り込もう」



今年も干し柿の季節がやってきました


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さて今年もカラスはやってくるのだろうか





[ 2011/10/19 00:28 ] 昔話 | TB(0) | CM(9)

熱帯果樹達

早朝の気温が10度近くになりましたから、そろそろ熱帯果樹を

屋内に取り込まなきゃと思っています。

マナオさんから頂いたホワイトサポテは元気に育ち1m以上になりました。


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先端部の果実は直径4センチ程度でなかなか大きくなりません このままじゃ熟す前に冬になってしまいます。



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ヒダパンチさんから頂いたライチも2度の台風に耐え元気に育っています。

来年あたり花芽ができるといいのですが



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奥さんが播種したマンゴーの実生も少しだけ大きくなりましたが

マンゴーの生長って遅いのでしょうかね?

いつ収穫できるのでしょうか。


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[ 2011/10/18 17:47 ] その他果樹 | TB(0) | CM(11)

そろそろ終盤

ポットに植えつけたFlandersの秋果が1個だけ熟しました。

樹上には数個の幼果が残っているのですが、この先気温が低くなりますから収穫は無理でしょう


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果皮には褐色の縞模様が入り独特の果実で、アメリカで人気の品種のようです。



そしてレディーグレイも先端部最後の収穫となりました。


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そして路地栽培のロードス。

気温が足りないからでしょうか?果皮の色が綺麗じゃないですね。


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写真上がFlanders、そして右がレディーグレイ、左がロードスです。

収穫も終盤、この時期のイチジクは期待できないのですか糖度を計ってみました。

ロードス21度

レディーグレイ 20度

フランダース  23.5度  


今年はどの品種も糖度が上がりませんでした。そして収穫も終盤になり、やっと晴天が続くように

なったのですが・・・もう気温が足りませんか


フランダース、初めて試食しましたが、赤肉系でもなく白肉系の滑らかな肉質でもなくバナーネ系か?

ただ、バナーネのようなザラツキ感は無く、私はフランダースのほうが美味しい品種だと思いました。

1果しか試食していませんので、何とも言えませんが赤肉でもなく白肉でもなく第三のイチジク

ってな感じで、来年の収穫が楽しみになりました。




[ 2011/10/13 22:33 ] イチジクのポット栽培 | TB(0) | CM(16)

開墾

今日も晴天で清々しい気候

時間ができたので昨年枯れてしまった17歳の桜桃を引き抜く事にしました。

まずは根の周りをスコップで掘り太い根をノコギリで切ります。

さて、この程度根を切れば倒れるかな? と体重をかけて押してみましたが・・・

うっ!全く動かない


こりゃ、手ごわいぞ!

幹にロープをかけてトラクターで引っ張ってみようか。


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ロープが切れた



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仕方ない、スコップで掘りますか


悪戦苦闘、なんとか倒すことができました



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掘り起こした穴を整地し、石灰と米糠を混ぜ合わせ やっと小さな畑が出来上がりました。


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しかし思ってたより小さな畑

2m×1.3m でございます。

たったこれだけの開墾で今日はヘトヘト、苗作りの圃場にしよう思い枯れてしまった桜桃を

引き抜いたのですが ちょっと狭すぎるなぁ。

もう1本、佐藤錦を引き抜けば4m×3mの広さになるのだが、ちょっと可哀想な気がする


[ 2011/10/10 20:33 ] 未分類 | TB(0) | CM(9)

イチジクおじさん

先日、畑に出かけたら、イチジクおじさんがやって来た。

このおじさんはイチジクが好物のようで、時々我が家のイチジクを収穫されています。


イチジクおじさん 「この緑色のデカイイチジクのは美味しいなぁ、枝を来年譲ってくれよ」

仙人  「あぁ、ダルマティーですね、いいですよ」

イチジクおじさん 「それから・・・ちょっとこっちに来いよ」

といいながら畑の奥のほうへと歩いていきました。

途中、サルタンやDoreeが熟しているのに目もふれず どんどんと奥へと歩いていきます。

そして昨年植えつけた小さなイチジクの木を指差し、

イチジクおじさん 「この畑の中で一番美味しいイチジクはこれだな!この品種の枝も譲ってくれよ。なんて名前だ?」

(はぁ・・・ 私はまだ食べたことの無い品種なのに・・・なんで私より先に食べるんだ


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仙人 「LSU Everbearing という名前です。小さなイチジクだけどこれが美味しいんですか?」


イチジクおじさん 「なんだ?オマエ食べたこと無いのか」

(おい!おい!おじさんが食べてしまうから私が食べれないんだろ



そんなわけで、熟した小さな果実を1個のみ収穫し持ち帰りました。


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果重は20グラム程度で小さなイチジクですが、白肉系の滑らかな肉質で、

なんと 糖度26.5度でした。

う~ん、イチジクおじさんの舌おそるべし

今年のイチジクは総じて糖度が低いのですが、路地栽培でこれだけ高ければポットで30度オーバーを

狙える品種かも知れません。

赤肉系の高糖度品種は沢山ありますが、風味と舌触りの良い白肉系でこれだけ高糖度な品種は

あまり無いように思います。




LSU EVERBEARING

LSU とはLouisiana State University(ルイジアナ州立大学)のことだと思います。

エドオルーク博士が作り出したハイブリッド品種でありルイジアナ州では7月から秋まで

収穫できる四季成りイチジクだそうです。

果肉は琥珀色で品質は極上の優れたイチジクだそうです。






[ 2011/10/07 00:07 ] 新品種 | TB(0) | CM(18)

ジャム

ジャムおばさん、先日収穫されたイチジクでジャムを作られたそうです。

使った品種はサルタン、ロードス、バナーネ、ブリジャソッド、ホワイトマルセイユ、ドウロウ、

ネグロラルゴ、ブルンスウィック等々。


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そして、それが一昨年作られたロードスジャム


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鮮やかさでは、ロードスジャムの勝ちですね。

レモンの絞り汁によりジャムの色が微妙に変わるそうですが、レモンは同量使用されたようですから

やっぱり品種による色の違いですかね。




[ 2011/10/03 00:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(8)

秋です

今日の最高気温は22度だったそうです。

ほんの数日ですっかり秋の気候へと一変しました。

イチジクもそろそろ終盤、数日ぶりに畑へ出かけてみました。



シュガー、正式名称は知りませんが幹はブッシュ状で小さな果実が沢山なる品種です。


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そして、ポルトゲス、人気の無い品種ですが、この品種は独特の風味がありジューシーな果実です。

以前、イチジクの食べ比べをした時、ポルトゲスが一番美味しいと言われた方がおられましたが

きっとこの風味が決めてだったんでしょう。



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そしてレディーブラック



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今年は、なぜかレディーブラックもホワイトもグレーも果実がデカい。

なんでだろうなぁ・・・



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小さいのがシュガー 糖度20度

ちゅうくらいがポルトゲス 糖度22度

大きいのがレディーブラック 糖度22度





[ 2011/10/01 22:12 ] イチジク | TB(0) | CM(10)




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